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【浴室・ユニットバス サビ補修】施工3事例
補修例① 賃貸マンションのユニットバス下部サビ巾木パネル

壁面4面:33,000円~44,000円(税込)
| 作業物件 | 築35年の賃貸マンションのユニットバス |
| 作業時間 | ~2時間 |
| 内容 | 養生・下処理・パネル貼り付け・清掃 |
不動産管理会社や物件オーナーから多いご相談が、築古ユニットバスのパネル下部サビです。長年の使用や湿気の影響により徐々に劣化が進み、見た目の悪化だけでなく、空室対策や入居者満足度の面でお悩みになるケースも少なくありません。
浴室交換となると高額な費用や長期間の工事が必要になりますが、弊社では巾木パネルを使用した補修工法により、傷みのある部分を中心にリニューアルすることが可能です。交換に比べて費用や工期を抑えながら、見た目の改善や浴室の延命を図ることができます。
補修例② 学生マンションのユニットバス下部サビ巾木パネル

壁面2面:25,300円~33,000円(税込)
| 作業物件 | 築30年の学生マンションのユニットバス |
| 作業時間 | ~1時間 |
| 内容 | 養生・下処理・パネル貼り付け・清掃 |
大学生や専門学校生向けアパートでは、浴室の印象が入居判断のポイントになることがあります。ユニットバス壁下部のサビや膨れ、腐食は築年数以上に古い印象を与えてしまうため、オーナー様や管理会社様から多くのご相談をいただいております。
浴室全体の交換は費用負担が大きくなりますが、巾木パネルによる部分補修であれば、コストを抑えながら清潔感のある見た目へ改善できます。退去後の原状回復や新年度の入居募集前のメンテナンスにもおすすめです。
補修例③ 賃貸アパートのユニットバス下部サビ巾木パネル

壁面3面:27,500円~35,200円(税込)
| 作業物件 | 築20年の賃貸アパートのユニットバス |
| 作業時間 | ~2時間 |
| 内容 | 養生・下処理・パネル貼り付け・清掃 |
賃貸アパートでは、浴室の印象が内覧時の第一印象を左右することがあります。ユニットバス壁下部のサビや膨れ、腐食は古さや管理状態の悪い印象につながるため、オーナー様や管理会社様から多くのご相談をいただいております。
ユニットバス全体の交換には高額な費用がかかりますが、巾木パネルによる部分補修であれば、交換に比べてコストを抑えながら見た目を改善できます。空室対策や原状回復、入居募集前のリフレッシュ工事としてもご活用いただいております。





